労務問題 

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中小企業の法律問題の多くは、実は労務問題です

当初は些細に思われた残業時間の問題、就業規則の問題、社員とのちょっとしたトラブルが、労働組合を巻き込んで、経営の根幹を揺るがす大問題になることがあります

労働者を巡る法律は、経営者や上司が感覚的に「こうに違いない」と思うことと必ずしも一致しません。
(例えば、できない社員は「クビ」にして当然、等)。

むしろ、経営者や上司が感覚的・倫理的に「こうに違いない」と思うことと、一致しないことの方が多いと思います。
特に、日本の労働法は、諸外国と比べても「労働者に有利」と考えられる部分が多々あるのです
ですから、経営者や上司の感覚や倫理観は一旦横において、「法律ではどうなっているのか?」を弁護士に確認して頂いた上で、適切な対応をされることをお勧めします。


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■従業員を解雇する場合    ■残業代の未払い問題    ■労働審判    ■労働訴訟



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